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一筋の光

  • 執筆者の写真: Sanae
    Sanae
  • 14 分前
  • 読了時間: 3分

私はホールエナジーマネージメント®︎でExecファシリテーターとして

活動している三本木早苗です。


ホールエナジーマネージメント®︎は、感情体、思考体、スピリチュアル体、

そしてライトボディの領域までエネルギーを自分自身で管理し、

自分自身を整え、エネルギーが変われば、現実が変わって、自分が望んでいた

夢が叶っていく、最高の自分へと進んでいく魂の道が学べる場所です。


ホールエナジーマネージメント®︎を創立したフィンチ・グレース史さんに出会うまで、

私は八方塞がりで、何をやってもうまくいかない、そして、頑張る気力も体力も無くなっている状態でした。


どん底という言葉がぴったりで、どうやってもこの暗い穴から自力で上がることが出来ずにいました。


史さんと出会い、一筋の光が降りてきたような感覚で、どん底にいた私にいつも、溢れる愛のエネルギーを与え、愛と光の言葉を送ってくれました。


「慈愛」というエネルギーが私を変えていきました。


心もボロボロになっていた所に、慈愛のエネルギーが心に届き少しずつ光が灯るように、

形を成して、私の心に大きな光が戻ってきました。


暗い穴から自力で上がれないのは、エネルギーが枯渇していたからで、

そこに愛のエネルギーを知り、愛が伝わって、自分の感情がなくなってしまっていたところに、感情がどれだけ大切かを教えてもらい、なくなってしまっていた、感情、気持ちを思い出して行きました。


心に光が灯った、心、ハート、ハートの光の中で、

あの時本当はどう感じてた?悔しかった?悲しかった?

そこに本当はいるはずの置いてきぼりにしていた私が顔出してくる、

気がついてもらえたことに喜んでいる、

その自分を抱きしめる、ひとつとなって、感情が輝いていく、

燃えていく、エネルギーとなっていく、枯渇していたエネルギーが循環していきました。


これを根気よくやり続けました。


感情を置いてきぼりにしてしまうことに慣れていましたが、

本当は自分はどうだった?と問いかけたり、

ぐっと入って、自分ひとりで声に出して叫んだりしながら、

エネルギーを循環することをしました。


そこにはいつも、寄り添ってサポートしてくれる史さんがいて、

私が気がつかないでいるときは、その感情に気づかせてくれ、光へ変容していきました。


やはり何よりも史さんの慈愛のエネルギーが私を変えていきました。


こんなに愛されたことないかもと思ったことを今でも覚えています。


そのままでいいんだよという愛のエネルギーはすべてを変えていきます。


少しずつ本当に少しずつ、私は変わっていきました。

暗い穴の中から、一筋の光を見つけ、枯渇していたエネルギーが徐々に戻って、

穴から顔を出せるようになって、今ようやく穴から出て、光に向かって走り出しています。


一筋の光、誰かに寄り添える一筋の光となって、慈愛のエネルギーでハートからあなたに届きますように。


自分自身を愛して、エネルギーを循環して、今度は誰かのために光を届けるホールエナジーマネージメント®︎で一緒に学んでみませんか?



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